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69.医療保険制度についての問題

(1)被保険者保険の本人は初診の際に一部負担金として900円を支払い、再診の場合は無料である。 (2)被保険者保険の家族は外来で7割、入院では8割の給付である。 (3)昭和36年4月、国民皆保険制度が実現され、生活保護法の適用者を除いて、国民であればなんらかの保険適用を受けることになった。 (4)被保険者保険の被保険者は、企業、官庁、学校などの職場で働く人々である。 回答 (1)× 本人の場合は、診療報酬の2割に相当する金額を支払い、再診の場合も同じく2割です。 (2)○ (3)○ (4)○
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