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80.公費負担医療制度についての問題

(1)自動福祉法の療育の給付とは、18歳未満の結核に罹患している者で、その治療に長期間を要し、医師が入院の必要を認めた者が対象となる。 (2)母子保健法の不妊手術に対する医療費は、明細書を作成して支払基金に請求する。 (3)「コレラ」は感染症予防法のU類に含まれる。 (4)結核の医療費公費負担制度は、法の目的にもあるとおり、適正な医療を普及するために行う一般患者に対する医療、感染防止の観点から従業禁止・入所命令を行った者に対しての医療の2種類の制度がある。 回答 (1)○ (2)× 医療費請求書(内訳書)に記載して、都道府県主管部課に請求する。 (3)○ (4)○
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